モーター・スポーツ界の巨人
ロータスというと誰しもが思い出すのが、FlGPマシンを筆頭とする、そのユニークなレーシング・タイプです。
たしかに、ロータスの生みの親、コーリン・チャプマンは戦後の世界のモーター・スポーツ界の巨人の一人だった。
50年代には一世を風びしたチャブマン・ストラットを発明し、63年のロータス25では史上初の(セミ)モノコック・ボディを採用し、ともに多くの追随者を生んだ。
人に真似されるようでなくては、あるいは技術として本物ではないのかもしれません。
ミツオカ 中古車の性能も本物ですよね~。